生活

スポンサーリンク
人生

【笑顔のご老人は素敵】感情・性格・生き様は顔に出る|笑顔は相手を幸せにする

子供と幼稚園バスを待っているときに前を通りがかったご老人との出会いを綴っています。
お空へ

【お墓参りに行かなくなった】お墓をつくることの意味・遺骨を残すことの意味

子供を亡くしてから4年半。お墓参りには子供を亡くしてからは毎年行っていません。お墓や遺骨について自分の考えを綴っています。
お空へ

【我が子の遺骨を納骨しなかった理由】お墓から遺骨を取り出すことも大変|遺骨を残す意味とは

我が子の遺骨は自宅にあります。納骨しようと考えていたにも関わらず、納骨をやめた理由を綴っています。
人生

【子供の問題を放置する親】見て見ぬふり|後に子供自身が困ることに|子供の短所への向き合い方

短所がない人間はいません。人間にはそれぞれに個性があり、その個性には長所も短所も含まれていると思います。まずは短所を知ることは大切で、親が子供に子供の短所を伝えることは大切なことだと思っています。
お空へ

【人に執着しない方法】「関係の死」と捉えること|人に依存せず生きる幸せ

人に執着していると、その人の機嫌や態度に自分の幸せが左右されることになります。「縁がなかった」と諦める、時にはその人との関係は終わったと捉えて、自分の人生をもっと楽しんで生きることは大切なことです。
人間関係

【我が子を擁護する親】本当の親の役目|子供の自立心を尊重|子供を信じて見守ることの大切さ

子供を擁護する親がいます。何でも子供のことに干渉し口を出し、子供の人生を左右する親もいます。子供が成人するまでに問題解決能力を身に付けることは親の務めだと思います。人生はそんなに甘いももではありません。
人間関係

【類は友を呼ぶ】感性が同じ子が集まって遊ぶ現実|心地よい環境で起こる「勘違い」

類は友を呼ぶ。友人関係も職場の人間関係も同じで、結局は似たもの同士が集まり、自然に自分が過ごしやすい環境が出来上がっていると感じます。しかし、楽であるがゆえに変化を求めない怖さもあると感じます。
人生

【親が怒らなくて誰が怒る】社会に出ても強く生きていく基盤作りこそが「親の愛」

親から怒られる、叱られる経験は大切だと思います。社会に出て怒られたとき、叱られたときに打たれ弱く、社会で上手く生きていくことが難しくなるためです。親はいつか死にます。ずっと傍にいて守ることはできないのです。子供が社会に出たときに困らないように子供を育てることは「親の愛」だと思います。
お金

【子供を持たない選択をする女性】子育てで激変する私生活|人生に出産・育児は必要?

近年は子供を持たない選択をする女性が増えています。結婚しても妊娠を望んでいない女性の心情を考えてみました。
人生

【仕事時間をより楽しい時間にするために】理想の上司になるために|「老害」にはなりたくない

今年40歳の私には上司もいますが部下もたくさんいます。「理想の上司」とはどんな上司かを常に考え、自分が老害にならないよう気をつけています。
スポンサーリンク