さくくん

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人生

【残りの人生で叶えたいこと】ハンデを抱えた子供たちが笑顔で生きられる社会にしたい

39歳になり、もう40歳目前。自然と「残りの人生」に目を向けるようになりました。私が生きてるうちに、私が人生で一番悩んだ「子供が入院した際の完全看護の体制」が完備されることを願っています。
さくくん

【人生ってなんだろう】ふと考えてしまうこと|子供の死|4人出産|助産師になったこと

40歳目前、「人生って何だろう」と考えることが増えました。子供の死、4人出産したこと、助産師になったこと…様々なことを考えつつも、人との出会いや繋がりには感謝しかないと感じます。
お空へ

【生まれ変わったら独身が良い】4人出産した助産師が思うこと|子供の人生に向き合う大変さ

産んだ子供の人数分の人生の責任が伴います。我が子が死んでしまったとき、プツンと私の人生の糸が切れたような感覚でした。もう二度とこんな悲しい想いを子供にさせたくない、私もしたくない。来世は独身、子なしです。
お空へ

【少子化対策③】病児・障害児の親の責任の重さ|子供の人数分の人生の責任を負う親

もし子供が病気だったら、もし子供が障害を持っていたら…。もしも…のことがあっても社会で育てていける社会の体制を作らなければ少子化は改善されないと思います。
お空へ

【少子化対策②】元気な赤ちゃんが産まれてくる保証はない|病児や障害児も社会で育てる体制を

赤ちゃんはみな元気に健康に産まれてくるわけではありません。もし赤ちゃんに病気や障害があっても社会で育てていける体制作りをしなければ、少子化は改善されないと考えます。
GCU

【桜空を普通に育てたかった】元気に産まれた赤ちゃんを見て|いつも想うこと

我が子はたくさんの病気がありNICUに11ヶ月入院し、毎日搾乳を持って面会に通いました。スーパーなどで元気に産まれた赤ちゃんを見る度にうらやましい気持ちになりました。
さくくん

【人工呼吸器装着の人に加湿器は意味がない?】医療ケア児の子育てを通して感じたこと

医療ケア児だった桜空を育てていたときに、担当医ではない医師から「人工呼吸器を付けている人に部屋での加湿は意味がない」と言われました。しかし、私は自発呼吸のある人には加湿は多少なりとも意味があることだと感じています。
お空へ

【私の大好きな季節】桜空が楽に生活できた、一緒に暮らせた幸せな季節|春から夏

私は冬が終わり暖かくなった春を感じる時期がとても好きです。春から夏の季節は約4年前に亡くなった次男、桜空が楽に生活ができ、一緒に過ごすことができた幸せな季節だからです。
お空へ

【死んでほしくなかった】弟に逢いたい|8歳兄の想い|就寝前の会話と寂しさ

8歳、小2の長男が「桜空くんに逢いたい」と言った就寝前の出来事を綴っています。
お空へ

【したいことは今すぐに】大切な我が子の死|人生の転機|今日を大事にすることとは

次男の死から、私は「死」について日々考えるようになりました。次男の死は私の人生の転機となりました。
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