人生

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【残りの人生で叶えたいこと】ハンデを抱えた子供たちが笑顔で生きられる社会にしたい

39歳になり、もう40歳目前。自然と「残りの人生」に目を向けるようになりました。私が生きてるうちに、私が人生で一番悩んだ「子供が入院した際の完全看護の体制」が完備されることを願っています。
お空へ

【人生ってなんだろう】ふと考えてしまうこと|子供の死|4人出産|助産師になったこと

40歳目前、「人生って何だろう」と考えることが増えました。子供の死、4人出産したこと、助産師になったこと…様々なことを考えつつも、人との出会いや繋がりには感謝しかないと感じます。
人生

【アラフォー女の独り言】ジム通いを始めたい|基礎代謝を上げたい|身体が重い

40歳手前になると体力の衰えを感じるようになりました。子育てが一段落したらジムに通いたいと思っています。
お空へ

【生まれ変わったら独身が良い】4人出産した助産師が思うこと|子供の人生に向き合う大変さ

産んだ子供の人数分の人生の責任が伴います。我が子が死んでしまったとき、プツンと私の人生の糸が切れたような感覚でした。もう二度とこんな悲しい想いを子供にさせたくない、私もしたくない。来世は独身、子なしです。
お空へ

【少子化対策③】病児・障害児の親の責任の重さ|子供の人数分の人生の責任を負う親

もし子供が病気だったら、もし子供が障害を持っていたら…。もしも…のことがあっても社会で育てていける社会の体制を作らなければ少子化は改善されないと思います。
お空へ

【少子化対策②】元気な赤ちゃんが産まれてくる保証はない|病児や障害児も社会で育てる体制を

赤ちゃんはみな元気に健康に産まれてくるわけではありません。もし赤ちゃんに病気や障害があっても社会で育てていける体制作りをしなければ、少子化は改善されないと考えます。
人生

【少子化対策】産まれた子どもを社会で支えていく仕組みがない問題|小1の壁・学童・役員・行事

子供が小学校に入学すると、保育園とは全く違う環境の変化に親も子も戸惑うことが多いと思います。少子化対策として小1問題や小学生を育てる親の負担軽減はとても大切だと思います。
GCU

【桜空を普通に育てたかった】元気に産まれた赤ちゃんを見て|いつも想うこと

我が子はたくさんの病気がありNICUに11ヶ月入院し、毎日搾乳を持って面会に通いました。スーパーなどで元気に産まれた赤ちゃんを見る度にうらやましい気持ちになりました。
人生

【思い通りにならない経験】学びを生かし次に生かす|成長できるかはその人次第

日々の生活の中で思い通りにならない経験はたくさんあります。思い通りにいかない経験をすることで反省したり、行動を振り返り、成長していくことは大切なことだと思います。
人生

【自分が主役の人生を生きる】自分を信じる|人・物に依存しない|後悔のない人生

何かに依存して生きていくのではなく、しっかり「自分」を持ち、自分自身を信じて突き進むことが大切だと思っています。
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