小学校低学年

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12歳

【お金を使って楽しいのは当たり前】お金を使う遊び・使わない遊び|それぞれの価値

お金を使って楽しいのは当たり前です。お金を使う楽しさも、お金を使わずにあそぶ楽しさもそれぞれに価値があります。お金を使わなくても幸せを感じられる価値観を持ったの人は人生のどんなことにも幸せを感じ、楽しく生きることができる人だと思います。
ADHD

【ADHD傾向の息子】飽き性|同じことを長時間できない|集中力が続かない

ADHD傾向の息子は友達と遊んでいても、遊びたい気分でなくなると「俺、帰るわ!」と言って帰ってきます。協調性がなく、心配になります。
ADHD

【ADHD傾向の息子】人の悪口を言ったことは1回もない|友達が多く楽しそうな息子

ADHD傾向の息子は思ったこと言ってしまうため友達の悪口を言ってしまいそうな印象ですが、少なくとも私の前で誰かの悪口を言ったことはないことに気が付きました。
ADHD

【少子化対策】産まれた子どもを社会で支えていく仕組みがない問題|小1の壁・学童・役員・行事

子供が小学校に入学すると、保育園とは全く違う環境の変化に親も子も戸惑うことが多いと思います。少子化対策として小1問題や小学生を育てる親の負担軽減はとても大切だと思います。
お空へ

【死んでほしくなかった】弟に逢いたい|8歳兄の想い|就寝前の会話と寂しさ

8歳、小2の長男が「桜空くんに逢いたい」と言った就寝前の出来事を綴っています。
女の子

【塾に通う小学生が多い】中学受験が当たり前?令和の塾通いと中学受験の増加

昔の小学生は塾に通う子も中学受験をする子も稀でした。令和の今は塾に通っている子がとても多く、中学受験をする子も多く驚きました。
人間関係

【小学生は変わらない】怒られた経験のない子供|素直さがない子供|子育ての多様性

小学生であれば、まだまだ吸収していく時期。伝えれば、叱れば、変わろうとしてくれる、変われると思っていました。しかし、もうすでにかわらないことを知りました。
ADHD

【ADHD傾向の息子】小3目前で見せた変化|自分で言い聞かせる・謝るようになった成長

もうすぐ小3になるADHDぎみの息子。今までになかった変化がありました。息子なりに今の自分のままではいけないと葛藤していることを感じました。
ADHD

【夫もADHDかもしれない】親子でADHD|結婚10年を過ぎて気付いたこと

今までは息子だけがADHD傾向だと思っていました。しかし、結婚10年以上経った今になり「夫もADHDかも…」と思い始めました。
ADHD

【ADHD傾向の息子】「臨機応変」が苦手な小2の息子|ルーティーンにこだわる隠れADHD

ある日、いつも通りの時間に目覚めることができず、たった5分目覚めが遅かっただけで癇癪を起した小2の息子。ADHDぎみの息子はルーティーンに強いこだわりがあり、臨機応変に対応することができません。
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