人工呼吸器

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お空へ

【少子化対策②】元気な赤ちゃんが産まれてくる保証はない|病児や障害児も社会で育てる体制を

赤ちゃんはみな元気に健康に産まれてくるわけではありません。もし赤ちゃんに病気や障害があっても社会で育てていける体制作りをしなければ、少子化は改善されないと考えます。
さくくん

【人工呼吸器装着の人に加湿器は意味がない?】医療ケア児の子育てを通して感じたこと

医療ケア児だった桜空を育てていたときに、担当医ではない医師から「人工呼吸器を付けている人に部屋での加湿は意味がない」と言われました。しかし、私は自発呼吸のある人には加湿は多少なりとも意味があることだと感じています。
さくくん

【誰もわかってくれない】障害児・病児を育てる親の気持ち|孤独と絶望

障害児、病児を育てることは、特にGCUを退院して自宅で医療ケアを始めてからとても孤独で、絶望感は日に日に大きくなりました。
さくくん

【子供の付き添い入院】多くの問題点と課題|育児でなく看護|病児・障害児

未就学児や低学年の子供が入院した際に親の付き添い入院が強制である病院があることをご存じですか?私は当事者になり、初めて知りました。付き添い入院の問題点と課題について綴っています。
さくくん

【やっぱり無理】産んでわかった障害児の親の苦悩と孤独|永遠看護・介護

障害児の子育ては終わりが見えないつらさがあります。一般的な子育てとは違い、一日中の看護や介護を必要とする場合も多く、精神的にも限界が来ることは目に見えています。限界を迎えた結果、起こってしまう悲しい事件がニュースにもなりました。私の考えを綴っています。
人工呼吸器

【産むか堕ろすか】選択した道が正しい|病気の子を産み、亡くした助産師の母が思うこと

「堕ろす」という選択があるのは妊娠22週未満です。事情があり産むか産まないかを悩んでいる、お腹の子に病気や異常が見つかり産むか産まないかを悩んでいる方がいます。私の考えを綴っています。
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