出産

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出産

【共働きの子育ての限界】子供と過ごす時間の減少|子供の成長を見届けれない|出産した意味とは?

政府が進めた女性の社会進出によって共働き家庭は限界を感じている夫婦もいます。子供が大きくなって、「あのときもっと傍にいればよかった」と後悔している夫婦もいます。共働きの無理な推奨はやめ、産みたい人が産める環境をつくり、どんな子が産まれても育てられる体制をつくる必要があると思っています。
出産

【少子化改善は昭和の時代に戻すこと】DINKs急増|共働きを推奨した代償

私は少子化対策は「昭和の時代に戻すこと」すなわち「共働き推奨をやめること」だと思っています。
出産

【少子化対策それじゃない】若者にとって出産・育児は魅力がない|不景気・物価高・上がらない給料

政府が少子化対策として様々な制度を作っていますが、私はいつも「少子化対策それじゃない」と感じてしまいます。少子化は政府が推奨した「共働き」によって始まり、不景気による物価高、給料が上がらないことで加速していると思っています。
人生

【残りの人生で叶えたいこと】ハンデを抱えた子供たちが笑顔で生きられる社会にしたい

39歳になり、もう40歳目前。自然と「残りの人生」に目を向けるようになりました。私が生きてるうちに、私が人生で一番悩んだ「子供が入院した際の完全看護の体制」が完備されることを願っています。
お空へ

【人生ってなんだろう】ふと考えてしまうこと|子供の死|4人出産|助産師になったこと

40歳目前、「人生って何だろう」と考えることが増えました。子供の死、4人出産したこと、助産師になったこと…様々なことを考えつつも、人との出会いや繋がりには感謝しかないと感じます。
お空へ

【生まれ変わったら独身が良い】4人出産した助産師が思うこと|子供の人生に向き合う大変さ

産んだ子供の人数分の人生の責任が伴います。我が子が死んでしまったとき、プツンと私の人生の糸が切れたような感覚でした。もう二度とこんな悲しい想いを子供にさせたくない、私もしたくない。来世は独身、子なしです。
お空へ

【少子化対策③】病児・障害児の親の責任の重さ|子供の人数分の人生の責任を負う親

もし子供が病気だったら、もし子供が障害を持っていたら…。もしも…のことがあっても社会で育てていける社会の体制を作らなければ少子化は改善されないと思います。
お空へ

【少子化対策②】元気な赤ちゃんが産まれてくる保証はない|病児や障害児も社会で育てる体制を

赤ちゃんはみな元気に健康に産まれてくるわけではありません。もし赤ちゃんに病気や障害があっても社会で育てていける体制作りをしなければ、少子化は改善されないと考えます。
人生

【少子化対策】産まれた子どもを社会で支えていく仕組みがない問題|小1の壁・学童・役員・行事

子供が小学校に入学すると、保育園とは全く違う環境の変化に親も子も戸惑うことが多いと思います。少子化対策として小1問題や小学生を育てる親の負担軽減はとても大切だと思います。
出産

【ADHDグレーゾーンの息子】早産・低出生体重児・LFD児とADHDの関係

ADHDグレーゾーンだと感じる息子は36週で早産児であり、低出生体重児、LFD児でした。
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