未来

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人生

【親が怒らなくて誰が怒る】社会に出ても強く生きていく基盤作りこそが「親の愛」

親から怒られる、叱られる経験は大切だと思います。社会に出て怒られたとき、叱られたときに打たれ弱く、社会で上手く生きていくことが難しくなるためです。親はいつか死にます。ずっと傍にいて守ることはできないのです。子供が社会に出たときに困らないように子供を育てることは「親の愛」だと思います。
お金

【子供を持たない選択をする女性】子育てで激変する私生活|人生に出産・育児は必要?

近年は子供を持たない選択をする女性が増えています。結婚しても妊娠を望んでいない女性の心情を考えてみました。
未来

【自由な独身夫】わざと「夫に任せる選択」をすること|「できるけどしない」ことも大事

何でもしてしまっていた自分の行動を改めることにしました。できないことはないのですが、自分がしてしまうという選択をあえてせずに「夫に任せる選択」をすることで感じたことを綴っています。
未来

【自由人な独身夫】子供が留守のとき「一人で出掛けたい妻」と「一緒に出掛けたがる夫」

子供たちが祖父母宅にお泊りすることになり、急遽夫婦2人になりました。私は大切なリフレッシュ時間と捉え1人で出掛けようとしましたが、夫は一緒に出掛けようと言い唖然としました。
子育て

【子供の環境を居心地良くすることの弊害】子供の自立を妨げる|後で自立を促しても手遅れ

「夫婦だけでは寂しい」「老後を看てほしい」そんな思いから実家暮らしを許し、共に生活している家族は多いと思います。しかし、後で子供のことを思い自立を促しても手遅れであることが多いです。子供を自立させるためには幼少期からの関わり方が重要だと思っています。
出産

【共働きの子育ての限界】子供と過ごす時間の減少|子供の成長を見届けれない|出産した意味とは?

政府が進めた女性の社会進出によって共働き家庭は限界を感じている夫婦もいます。子供が大きくなって、「あのときもっと傍にいればよかった」と後悔している夫婦もいます。共働きの無理な推奨はやめ、産みたい人が産める環境をつくり、どんな子が産まれても育てられる体制をつくる必要があると思っています。
出産

【少子化改善は昭和の時代に戻すこと】DINKs急増|共働きを推奨した代償

私は少子化対策は「昭和の時代に戻すこと」すなわち「共働き推奨をやめること」だと思っています。
出産

【少子化対策それじゃない】若者にとって出産・育児は魅力がない|不景気・物価高・上がらない給料

政府が少子化対策として様々な制度を作っていますが、私はいつも「少子化対策それじゃない」と感じてしまいます。少子化は政府が推奨した「共働き」によって始まり、不景気による物価高、給料が上がらないことで加速していると思っています。
人生

【残りの人生で叶えたいこと】ハンデを抱えた子供たちが笑顔で生きられる社会にしたい

39歳になり、もう40歳目前。自然と「残りの人生」に目を向けるようになりました。私が生きてるうちに、私が人生で一番悩んだ「子供が入院した際の完全看護の体制」が完備されることを願っています。
人生

【アラフォー女の独り言】ジム通いを始めたい|基礎代謝を上げたい|身体が重い

40歳手前になると体力の衰えを感じるようになりました。子育てが一段落したらジムに通いたいと思っています。
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