【スポ少に入った息子⑯】規則正しい生活|生活にメリハリができる|健康的な運動習慣

スポ少に入るまでの生活

スポ少に入団する前の息子の生活は、時々友達と公園で遊ぶということはありました。
しかし、ほとんどは家でごろごろして過ごしたり、ゲームをしたり、だらだらとお菓子を食べたり食事をしたり、どこかに出掛けたいと泣いて騒いだりする生活でした。

スポ少に入ってからの生活

スポ少に入ってからは、入る前と比べて生活面で改善されている点が多いと感じます。

規則正しい

練習、試合などがあるため、朝起きて準備し出掛けます。
土日の練習・試合などは家族も一緒に出発するため、家族の生活も規則正しくなります。

生活にメリハリ

運動する、休む、遊ぶ、食事するなど
だらだらと…ではなく、スポ少で運動する時間が定まっているため、メリハリのある生活ができているように思います。

運動習慣

運動したいときに運動して…という思いつきの運動ではなく、決まった曜日の決まった時間にスポ少でバスケをするため運動習慣が身についているように思います。
行事などでスポ少もお休みにり、普段であればバスケをしている時間になると息子は「バスケしたい~」と禁断症状が出たかのように「バスケ、バスケ」と言っています。

空腹を感じて食事できる

しっかりと運動し身体が疲れることで空腹になり、1回の食事の時間でしっかりと食べるようになりました。

スポ少入団の大きなメリット「生活習慣が整う」

スポ少に入ると生活が整うように感じます。
土日に試合の応援で夫も含め家族で大会会場に行くときには、夫が「子供がスポーツ始めると休みの日も締まるな」と言っていました。
土日をだらだらと過ごすことも良いですが、この時間にはここに行くという予定ができ、メリハリある土日を過ごすことも刺激があって家族にもメリットがあると感じます。

 

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