さくくん

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【人工呼吸器装着の人に加湿器は意味がない?】医療ケア児の子育てを通して感じたこと

医療ケア児だった桜空を育てていたときに、担当医ではない医師から「人工呼吸器を付けている人に部屋での加湿は意味がない」と言われました。しかし、私は自発呼吸のある人には加湿は多少なりとも意味があることだと感じています。
お空へ

【私の大好きな季節】桜空が楽に生活できた、一緒に暮らせた幸せな季節|春から夏

私は冬が終わり暖かくなった春を感じる時期がとても好きです。春から夏の季節は約4年前に亡くなった次男、桜空が楽に生活ができ、一緒に過ごすことができた幸せな季節だからです。
お空へ

【死んでほしくなかった】弟に逢いたい|8歳兄の想い|就寝前の会話と寂しさ

8歳、小2の長男が「桜空くんに逢いたい」と言った就寝前の出来事を綴っています。
お空へ

【したいことは今すぐに】大切な我が子の死|人生の転機|今日を大事にすることとは

次男の死から、私は「死」について日々考えるようになりました。次男の死は私の人生の転機となりました。
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【亡き子の誕生日】桜空6歳|健康な身体になった桜空をもう一度産みたい

桜空が生きていたら6歳になる誕生日を迎えました。思ったこと、感じたことを綴っています。
お空へ

【亡き子の誕生日月】もうすぐ6歳|どれだけ大切な子かを噛みしめる時間

桜空の誕生日月になると、本当なら6歳だったのか…としみじみと思い、過去のことを回想し一時流していなかった涙が出てきます。
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【ありがとうAI】画像生成で亡き息子の今の顔を見せてほしい|永遠に可愛い次男

AIは私を幸せにしてくれました。ありがとう、AI。
お空へ

【桜空の死から3年8ヶ月】男子中学生を見て思ったこと|桜空の成長を見られない悲しみ

男子中学生を見る機会なんて今までに何回もありました。今までは何も思わなかったにの、なぜかその日は男子中学生を見て悲しくなりました。
さくくん

【誰もわかってくれない】障害児・病児を育てる親の気持ち|孤独と絶望

障害児、病児を育てることは、特にGCUを退院して自宅で医療ケアを始めてからとても孤独で、絶望感は日に日に大きくなりました。
さくくん

【医療ケア児を育てる環境】苦悩と孤独|不完全な環境|社会で育てる環境整備

助産師でありながら、自分が障害のある病気のある子を産むまでは退院後のサポートが不十分であることを知りませんでした。助けることが「善」で、助けないことが「悪」ではないと思います。家族の生活を変えずに障害のある子、病気のある子を育てられる環境ができることを願っています。
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