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【我が子を亡くして3年】人生は「何年生きたか」ではなく「生き方」が大事

桜空が亡くなって、もうすぐ3年が経とうとしています。私の気持ちを綴っています。
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【また桜空くんに逢えるかも…】「5人目を産んで欲しい」長女の願い

桜空が亡くなり2年が過ぎた頃、小学4年生の娘は私に「ねぇママ、ママが5人目の赤ちゃんを産むことはもうないの?」と言いました。娘の桜空への愛を知り、切なく思った出来事を綴っています。
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【あと何年生きられるか】過去より未来に目を向ける|人生は有限

子供の死を経験し、私は誕生日が来る度に「あと何年生きられるか」を考えるようになりました。人生は有限です。生きている今に感謝すること、そして他者との関わりに感謝し過ごすことを大切にしています。
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【亡くなっても大切なきょうだい】兄6歳の言葉|ずっと大切な弟、家族

次男、桜空が亡くなって1年半が過ぎました。今も忘れることはない、可愛い桜空のこと。それは兄である長男も同じでした。ある日の公園での出来事を綴っています。
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【フラッシュバック】一周忌で思い出す子供の死|神も仏も信じない

桜空の一周忌法要を無事に終えることができました。しかし、一周忌法要…必要なのでしょうか。私にとって一周忌法要は、お線香の香り、喪服、お経、静けさ…お葬式を思い出し、故人を偲ぶというよりも、息が詰まりそうな時間となりました。
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【きょうだいの死】人はなぜ死ぬのか|小学生の生死の疑問|死生観

8歳娘は「死」への疑問を私に質問します。人はなぜ死ぬのか、なぜ弟は病気だったのか、なぜ弟は死んだのか…。娘が"弟の死"に一生懸命向き合っていることを感じ、娘と一緒に考え、話をしました。
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【きょうだいの死】弟を亡くした5歳兄|弟の死|子供の死への理解

2歳の弟を亡くした5歳兄の言動、想いを綴っています。
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【次女の穏やかな寝顔】思い出す亡き子の寝顔|子どもの幸せを願って

NICU・GCU面会や付き添い入院で桜空の寝顔をゆっくり眺める時間がありました。重い病気があることが嘘みたいな感覚になり、とても穏やかな時間が流れていました。次女の寝顔を眺め、あの頃を思い出し、なんとも言えない気持ちになります。
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【きょうだいの死】姉8歳小学生が感じること「いつか死ぬのが嫌…」

8歳の娘は桜空の死(弟の死)をきっかけに考えていることがあり、桜空の死に一生懸命向き合ってくれています。娘からの言葉「いつか死ぬのが嫌…」を母として一緒に考え、娘と話しました。
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【グリーフケア】悲しむ時間を決める|亡き家族を想い今日に感謝して

悲しい気持ちを我慢することは不可能なことです。悲しいときは思いっきり悲しんで泣きましょう。そして、感情を出し切って泣いた後は、気持ちを切り替えましょう。亡き家族を想って、一日に感謝して過ごしましょう。
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