お空へ

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最期に持っていけるものは思い出だけ|悔いなく生きる|家族旅行ブログ

産んだ子供、桜空が死んでしまったにも関わらず、母である私が生きていることに罪悪感を感じることがありました。様々なことを考え、悩んだ結果、私は「心置きなく桜空のいる場所に逝くその日まで、桜空の幸せを願いながら、限りある人生を楽しむ」と決めました。
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【完璧な人生なんて存在しない】人生とは苦しみ楽しみ生き抜くこと|子供の死

私の夢は、助産師になり、仕事を続けながら子供を3人授かり育てることでした。そんな私の人生は、2度の流産、先天性異常の子供の出産、在宅医療ケア、子供の死…。「人生って何なのだろう」と何回も考えました。私の人生観を綴っています。
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【子供の死】両親の考え方の違い|想いを大事にしたい|仏壇いらない

子供が亡くなってすぐに仏壇を買うと言い始めた旦那。私は桜空が死んでしまい、仏壇どころの気持ちではなく、後でゆっくり考えたいという気持ちでした。子供が亡くなった後にあった私たち夫婦の考え方の違いについて綴っています。
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【我が子を亡くして3年】人生は「何年生きたか」ではなく「生き方」が大事

桜空が亡くなって、もうすぐ3年が経とうとしています。私の気持ちを綴っています。
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【また桜空くんに逢えるかも…】「5人目を産んで欲しい」長女の願い

桜空が亡くなり2年が過ぎた頃、小学4年生の娘は私に「ねぇママ、ママが5人目の赤ちゃんを産むことはもうないの?」と言いました。娘の桜空への愛を知り、切なく思った出来事を綴っています。
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【あと何年生きられるか】過去より未来に目を向ける|人生は有限

子供の死を経験し、私は誕生日が来る度に「あと何年生きられるか」を考えるようになりました。人生は有限です。生きている今に感謝すること、そして他者との関わりに感謝し過ごすことを大切にしています。
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【亡くなっても大切なきょうだい】兄6歳の言葉|ずっと大切な弟、家族

次男、桜空が亡くなって1年半が過ぎました。今も忘れることはない、可愛い桜空のこと。それは兄である長男も同じでした。ある日の公園での出来事を綴っています。
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【フラッシュバック】一周忌で思い出す子供の死|神も仏も信じない

桜空の一周忌法要を無事に終えることができました。しかし、一周忌法要…必要なのでしょうか。私にとって一周忌法要は、お線香の香り、喪服、お経、静けさ…お葬式を思い出し、故人を偲ぶというよりも、息が詰まりそうな時間となりました。
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【きょうだいの死】人はなぜ死ぬのか|小学生の生死の疑問|死生観

8歳娘は「死」への疑問を私に質問します。人はなぜ死ぬのか、なぜ弟は病気だったのか、なぜ弟は死んだのか…。娘が"弟の死"に一生懸命向き合っていることを感じ、娘と一緒に考え、話をしました。
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【きょうだいの死】弟を亡くした5歳兄|弟の死|子供の死への理解

2歳の弟を亡くした5歳兄の言動、想いを綴っています。
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