家族の死 ブログ

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お空へ

【グリーフケア】悲しむ時間を決める|亡き家族を想い今日に感謝して

悲しい気持ちを我慢することは不可能なことです。悲しいときは思いっきり悲しんで泣きましょう。そして、感情を出し切って泣いた後は、気持ちを切り替えましょう。亡き家族を想って、一日に感謝して過ごしましょう。
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【子どもを亡くした親の心】ただただ虚しい…どうしようもない想い

我が子の旅立ちからもうすぐ11ヶ月です。何も癒えません。やはり考えることはいなくなってしまった我が子のこと。子どもが生かされず親が生かされてる意味は何なのか、答えのない大きな疑問を抱えながら生きていくしかありません。
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【桜空の死から9ヶ月】逢いたい|子どもを亡くした母が今想うこと

桜空がいなくなり9ヶ月が経ちます。今の私の想いを綴っています。
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我が子の旅立ちと祖母の旅立ち|受け止め方の違い|ありがとう…でも…

2022年、私は大切な人を2人亡くしました。5月に我が子の桜空、10月に祖母です。どちらも私にとって大切な人、同じ大切な命です。でも、違ったんです、受け止め方が…。子どもを亡くした親の気持ちは当事者にしかわからないのです。
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いつまでも亡くなった子のことを引きずって…|本当の優しさとは何?

「いつまでも亡くなった子のことを引きずって…」そう思っている人もいる…。でも、そっとしてあげてください。子どもを亡くした人の気持ち…その人にも抱えきれないくらい大きいのです。当事者にしかわからない気持ちがあるのです。
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もうすぐ3歳のお誕生日|生きていたら…|大きな感謝と大きな愛

もうすぐで3歳のお誕生日の次男。生きていたら次男はどう成長していただろうか、どんな3歳のお兄さんになっていただろうか…去年の2歳のお誕生日や旅立った日を回想し、涙し、旅立った次男に今日も大きな感謝と大きな愛を抱いています。
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