家族の死 なんで

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【死んでほしくなかった】弟に逢いたい|8歳兄の想い|就寝前の会話と寂しさ

8歳、小2の長男が「桜空くんに逢いたい」と言った就寝前の出来事を綴っています。
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【桜空の死から1年半】子供への愛と感謝|自慢の次男坊

桜空がいなくなってしまい1年半が経ちました。少しずつ「受け入れる」という作業を自身の心と身体がしているように感じます。今の気持ちを綴っています。
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【桜空の死から1年】前を向ける日は来るの?|気持ちを紛らわせるための仕事復帰

桜空がいなくなってしまい1年が経ちました。気を紛らわせるために仕事復帰しました。今の気持ちを綴っています。
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【桜空の死から10ヶ月】みんな頑張って生き抜いて、頑張って死んでいく

桜空がいなくなってしまい10ヵ月が経ちました。「大切なのは命」当たり前ですが、改めて重く感じたことです。今の気持ちを綴っています。
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最期に持っていけるものは思い出だけ|悔いなく生きる|家族旅行ブログ

産んだ子供、桜空が死んでしまったにも関わらず、母である私が生きていることに罪悪感を感じることがありました。様々なことを考え、悩んだ結果、私は「心置きなく桜空のいる場所に逝くその日まで、桜空の幸せを願いながら、限りある人生を楽しむ」と決めました。
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【完璧な人生なんて存在しない】人生とは苦しみ楽しみ生き抜くこと|子供の死

私の夢は、助産師になり、仕事を続けながら子供を3人授かり育てることでした。そんな私の人生は、2度の流産、先天性異常の子供の出産、在宅医療ケア、子供の死…。「人生って何なのだろう」と何回も考えました。私の人生観を綴っています。
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【子供の死】両親の考え方の違い|想いを大事にしたい|仏壇いらない

子供が亡くなってすぐに仏壇を買うと言い始めた旦那。私は桜空が死んでしまい、仏壇どころの気持ちではなく、後でゆっくり考えたいという気持ちでした。子供が亡くなった後にあった私たち夫婦の考え方の違いについて綴っています。
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【我が子を亡くして3年】人生は「何年生きたか」ではなく「生き方」が大事

桜空が亡くなって、もうすぐ3年が経とうとしています。私の気持ちを綴っています。
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【フラッシュバック】一周忌で思い出す子供の死|神も仏も信じない

桜空の一周忌法要を無事に終えることができました。しかし、一周忌法要…必要なのでしょうか。私にとって一周忌法要は、お線香の香り、喪服、お経、静けさ…お葬式を思い出し、故人を偲ぶというよりも、息が詰まりそうな時間となりました。
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【グリーフケア】悲しむ時間を決める|亡き家族を想い今日に感謝して

悲しい気持ちを我慢することは不可能なことです。悲しいときは思いっきり悲しんで泣きましょう。そして、感情を出し切って泣いた後は、気持ちを切り替えましょう。亡き家族を想って、一日に感謝して過ごしましょう。
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