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【亡くなっても大切なきょうだい】兄6歳の言葉|ずっと大切な弟、家族

次男、桜空が亡くなって1年半が過ぎました。今も忘れることはない、可愛い桜空のこと。それは兄である長男も同じでした。ある日の公園での出来事を綴っています。
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【フラッシュバック】一周忌で思い出す子供の死|神も仏も信じない

桜空の一周忌法要を無事に終えることができました。しかし、一周忌法要…必要なのでしょうか。私にとって一周忌法要は、お線香の香り、喪服、お経、静けさ…お葬式を思い出し、故人を偲ぶというよりも、息が詰まりそうな時間となりました。
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【きょうだいの死】人はなぜ死ぬのか|小学生の生死の疑問|死生観

8歳娘は「死」への疑問を私に質問します。人はなぜ死ぬのか、なぜ弟は病気だったのか、なぜ弟は死んだのか…。娘が"弟の死"に一生懸命向き合っていることを感じ、娘と一緒に考え、話をしました。
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【きょうだいの死】弟を亡くした5歳兄|弟の死|子供の死への理解

2歳の弟を亡くした5歳兄の言動、想いを綴っています。
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【次女の穏やかな寝顔】思い出す亡き子の寝顔|子どもの幸せを願って

NICU・GCU面会や付き添い入院で桜空の寝顔をゆっくり眺める時間がありました。重い病気があることが嘘みたいな感覚になり、とても穏やかな時間が流れていました。次女の寝顔を眺め、あの頃を思い出し、なんとも言えない気持ちになります。
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【きょうだいの死】姉8歳小学生が感じること「いつか死ぬのが嫌…」

8歳の娘は桜空の死(弟の死)をきっかけに考えていることがあり、桜空の死に一生懸命向き合ってくれています。娘からの言葉「いつか死ぬのが嫌…」を母として一緒に考え、娘と話しました。
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【グリーフケア】悲しむ時間を決める|亡き家族を想い今日に感謝して

悲しい気持ちを我慢することは不可能なことです。悲しいときは思いっきり悲しんで泣きましょう。そして、感情を出し切って泣いた後は、気持ちを切り替えましょう。亡き家族を想って、一日に感謝して過ごしましょう。
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【子どもを亡くした親の心】ただただ虚しい…どうしようもない想い

我が子の旅立ちからもうすぐ11ヶ月です。何も癒えません。やはり考えることはいなくなってしまった我が子のこと。子どもが生かされず親が生かされてる意味は何なのか、答えのない大きな疑問を抱えながら生きていくしかありません。
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【桜空の死から9ヶ月】逢いたい|子どもを亡くした母が今想うこと

桜空がいなくなり9ヶ月が経ちます。今の私の想いを綴っています。
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我が子の旅立ちと祖母の旅立ち|受け止め方の違い|ありがとう…でも…

2022年、私は大切な人を2人亡くしました。5月に我が子の桜空、10月に祖母です。どちらも私にとって大切な人、同じ大切な命です。でも、違ったんです、受け止め方が…。子どもを亡くした親の気持ちは当事者にしかわからないのです。
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