未来

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人生

【思ってたんと違う】結婚相手に選んだ人は自由な独身夫|お互い様の精神

「こんな家庭を築きたい」「彼は良いパパになるだろうな…」そう思って結婚しましたが、理想と現実は違いました。
人生

【夫と結婚した理由】素敵な家庭を築ける|良い父になると思ったあの頃|結婚相手の条件

夫と結婚したいと思った理由を綴っています。
さくくん

【医療ケア児を育てる環境】苦悩と孤独|不完全な環境|社会で育てる環境整備

助産師でありながら、自分が障害のある病気のある子を産むまでは退院後のサポートが不十分であることを知りませんでした。助けることが「善」で、助けないことが「悪」ではないと思います。家族の生活を変えずに障害のある子、病気のある子を育てられる環境ができることを願っています。
さくくん

【残された医療ケア児の心配】自分が死ぬときは我が子も一緒に|大切な私の子供

桜空は「もうだめかもしれない」という場面を何度も乗り越えてきました。桜空の生命力の強さを感じると同時に、私たち夫婦は私たちが死んだ後の桜空の心配をするようになりました。
さくくん

【桜空の将来の仕事を心配した過去】桜空が病気があっても仕事ができるように

桜空には産まれた直後から「もうだめかもしれない」という場面がたくさんありました。「もう無理なんじゃないか」「これ以上頑張らなくて良いよ」何度も思いました。しかし、桜空の生命力は強く、たくさんの困難を乗り越えてきました。私と夫は「これからも桜空は生きる」と感じると同時に将来の心配をするようになりました。
お空へ

【天国は何も心配いらない世界】きっと桜空はこの世より幸せな世界にいる

天国はきっとある、天国はこの世よりも幸せな世界なのではないかと思い始めました。
さくくん

【人生は自己満足】今しかできないことに全力で投資する|最高の人生|家族旅行

物価高が加速し、旅行に行くにも家族みんなでとなると大きなお金が必要になります。今年は旅行は辞めておこうかな…そう思うのですが、できる限り節約し、年に1回家族旅行に行くようにしています。私は3年前に次男を亡くしたことで大きく人生観が変わりました。人生は限りあるものであり、いつどうなるか未来はわからない、だからこそ「今」を全力で楽しみ、後悔ないように生きたいと思うようになりました。
14歳

【自分が死んだ夢】雲の上から大切な人を見守っている|死後の世界|幸せな世界

私は中学2年生のときに、「自分が死んだ夢」を見ました。私が見た夢の内容を綴っています。
お空へ

【来世は子供を持たない】社会は助けてはくれない|障害児の母、助産師の想い

私は来世、人間として産まれ変わるならば、子供を持たない選択をしたいと思っています。令和の今も、病気や障害のある子供を育てる環境は全く整っておらず、病気や障害のある子供の親になった場合の親への責任や負担が大きすぎるからです。私の考えを綴っています。
助産師

【少子化は当たり前】親になる魅力がない|子育てのリアルをSNSで知る若者|助産師の考え

若者が子供を持つことにマイナスなイメージを持つようになりました。SNSで育児の大変さ、子育ての難しさのリアルを知れる時代に、給与も上がらない、物価高…「少子化が加速しているのは当たり前」です。
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