小学校低学年

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中学生

【親の人間関係=子供のお手本】無理しない人間関係|他人との距離感

日頃から子供は親の人間関係を見て育っていると思うことが多くなりました。子供には自分も他人も大切にできる人間関係をしてほしい、そのためには親である自分が日頃の人付き合いで教えていく必要があります。無理しない人間関係について考えました。
さくくん

【子供の付き添い入院】多くの矛盾|在宅看護より入院が親の負担が大きい

1日でも早く退院し、家族揃って一緒に暮らしたい。ほぼ毎日桜空の面会に通い、ケアを学びました。しかし、退院直前に退院後もし入院しても親の付き添い入院が強制であることを知りました。願い叶って退院後、多くの矛盾に気が付きました。私が感じた「矛盾」について綴っています。
子育て

【子供の習い事】始めるタイミングと辞めるタイミング|子供の意志を大切に

極度の人見知りである娘は小4にして初めて習い事を始めました。習い事を始めたきっかけ、1年半でやめた経緯などを綴っています。
学習

【子供と一緒に学ぶ】先取り学習|「難しい」の先入観を無くし「自信」をつける

私は勉強が苦手でした。授業についていけず更に勉強が嫌いになるという悪循環に陥っていました。我が子には自分のような思いをしてほしくないと思い、予習する習慣を身に付けたいと思うようになりました。私が子供にしている「先取り学習」について綴っています。
子育て

小1の壁|学童が嫌で不登校気味になったADHA傾向の息子|変えた働き方

ADHD傾向の息子。学童に入ることを嫌がりましたが、小学1年生になると5月中旬まで給食がないこと、しっかりしていない息子を1人で留守番させることは難しいと考え、無理矢理ですが学童に入れました。その後の経過を綴っています。
子育て

ADHD傾向の我が子|変えた子供への親の関わり方|否定せず責めず肯定する

現在8歳の息子。1歳くらいから、「娘とは違う」と娘との違いをはっきりと感じるようになりました。性別も違いますが、同じ年齢の男の子を見ていても、息子は違ったのです。そんなADHD傾向の息子への私の対応の変化を綴っています。
子育て

【子供の友達が可愛い!】我が子と楽しい時間を共有してくれる大切な我が子の友人

子供のお友達がとっても可愛く、愛おしく感じます。我が子とお友達が楽しく遊んでいる姿や笑い声が聞こえると、愛おしくてしょうがないです。そんな日常で感じたことを綴っています。
11歳

【小学生の扁桃肥大】手術しなくてよくなった娘|11歳で症状改善

小学4年生、10歳のとき、学校の耳鼻科健診で「扁桃肥大」を指摘された娘。総合病院で手術適応と診断されました。小学5年生、11歳になり手術前の再診のため総合病院を受診したところ、まさかの「手術なし」になりました。そのときの出来事を綴っています。
子育て

【自主学習ノート作り】親が作る自己学習ノート|苦手克服|復習の大切さ

先生が忙しい勤務時間で子供たちのために作って下さったプリントやテストを使って、親である私が自己学習ノートを作っています。過保護かもしれませんが、間違った箇所や苦手分野の学習方法・学習習慣を身に付ける土台になると思っています。「自己学習ノート」について綴っています。
人生

【子供の誕生日】周囲に感謝できる人間に|皆の支えで今日を迎えられた幸せ

子供の誕生日は「特別に愛と感謝を伝える日」にしています。子供に高価なプレゼントをしたりはしません。今日を迎えることができた奇跡に感謝し、幸せに生きることができる人間になってほしいと思っています。
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