【自分が主役の人生を生きる】自分を信じる|人・物に依存しない|後悔のない人生

「依存した人生」は辞めよう

適度な金額で行う「〇活」「〇押し」はとても良いと思いますし素敵だと思います。
自分も元気で明るくいられるのであればメリットが大きいからです。

しかし、友人に、彼氏や彼女に、夫や妻に、子供に過度に依存することは危険だと思います。

依存すると、幸せも左右される

人に依存して生きると、その人に左右された人生を生きることになります。
もし裏切られたとき、嫌われたとき、いなくなったとき…
大きく自分の心が左右され、存在価値さえもわからなくなる可能性があります。

人とともに生きているため多少左右されることはあっても、その人が「自分の人生の全て」のような考えで依存してしまうことは危険です。

「他人に幸せにしてもらおう」の代償は大きい

他人に執着した人生は「自分が主役の人生」を生きられず、「他人に依存し左右された人生」になる可能性があります。

他人に執着せず、他人に〇〇してもらおうと依存することもやめ、自分の軸をしっかり持って生きる方が絶対に心も楽です。

幸せになるかは「自分」次第!

絶対に信じられるものは他人ではなく「自分」です。
自分の行動次第、考え方次第で自分を幸せに大切にできます

幸せに生きる!と思えば、そうなることが多いですし、些細なことにも幸せを感じられる体質になれたりします。
何事も「気の持ちよう」です。

自分が主役の人生を生きる

他人に自分の人生の選択を委ねることをやめ、自分で選択した道を信じて突き進む。

自分の思いを大切にして、楽しいことをして、大事にしたいことを大事にして…
淡々と生きていけば良いのだと思います。

「こうでなくてはならない」など、人生にお手本はありません

各々に理想の人生を抱きつつも「こんなはずじゃなかった…」という思いは少なからず持って生きています。
みんな一緒だということです。
完璧な人生なんて、きっと存在しない
順風満帆な人生ではなかった、けれど人生はそんなもの、それで良い。
そう思ってあっけらかんと気持ちを楽に、毎日笑顔で生きていければ最高だと思います。

今日も「人生ってこんなものか」と思いながら、最高に楽しんでいこうと思います!

【人生最期の望み】私の遺言書|大切な子供たちへ|生きていること、出会いに感謝|何も心配いらない
私の遺言書を記します。
タイトルとURLをコピーしました