妊娠中 【赤ちゃんの心臓に水がたまる】胎児の心嚢液貯留と染色体異常との関連 たくさんの病気を持って産まれた次男(桜空)は妊娠26週で心臓の異常を指摘され、妊娠27週のときに県立中央病院を受診し、胎児の心嚢液貯留があることが判明しました。胎児の心臓に水が貯まる原因について綴っています。 2023.05.25 妊娠中
妊娠中 【赤ちゃんの心臓が右に寄っている】胎児の心臓が右側にある原因と病気 たくさんの病気を持って産まれた次男(桜空)は妊娠26週で心臓が右に寄っていることを指摘されました。胎児の心臓が右に寄る原因について綴っています。 2023.05.25 妊娠中
妊娠中 【単一臍帯動脈と染色体異常】単一臍帯動脈と胎児発育不全・先天性疾患の関係 たくさんの病気を持って産まれた次男(桜空)は妊娠26週で心臓の異常を指摘され、妊娠27週4日のときに県立中央病院を受診し、単一臍帯動脈であることを指摘されました。単一臍帯動脈について綴っています。 2023.05.23 妊娠中
妊娠中 【胎児の左上大静脈遺残】左上大静脈遺残と染色体異常・遺伝子疾患・難病 たくさんの病気を持って産まれた次男(桜空)は妊娠26週で心臓の異常を指摘され、妊娠27週4日のときに県立中央病院を受診し、左上大静脈遺残であることを指摘されました。左上大静脈遺残について綴っています。 2023.05.19 妊娠中
妊娠中 【出生前診断と赤ちゃんの病気と障害】出生前診断陰性でも安心できない 近年、出生前診断が急速に普及し、受ける妊婦さん、受けたい妊婦さんが増えていることが事実です。その背景には元気な健康な子でないと今までの暮らしができないという社会的な問題があります。しかし、出生前診断でわかることはわずかなのです。 2023.05.17 妊娠中
妊娠中 【NIPT陰性=安心ではない】病気や障害の可能性|NIPTの欠点 35歳以上でなくても妊婦さんの希望で行えるようになったNIPT。しかし、「NIPTが陰性=胎児は健康」ではありませんす。胎児が大きくなってから判明する異常や病気、産まれてから、あるいは数年経ってからわかる病気は山のように存在します。 2023.05.17 妊娠中
妊娠中 【27週4日】県立中央病院受診|胎児の心嚢液貯留|胎児の単一臍帯動脈 県立中央病院を受診。エコーの結果、大動脈縮窄、心嚢液貯留、単一臍帯動脈、胎児発育不全、左上大静脈遺残であることが判明しました。はっきりと異常があることがわかり、悲しい反面、こんなにも異常がある中で生きてくれている桜空に感謝が強くなっていきました。 2023.05.17 妊娠中
お空へ 【フラッシュバック】一周忌で思い出す子供の死|神も仏も信じない 桜空の一周忌法要を無事に終えることができました。しかし、一周忌法要…必要なのでしょうか。私にとって一周忌法要は、お線香の香り、喪服、お経、静けさ…お葬式を思い出し、故人を偲ぶというよりも、息が詰まりそうな時間となりました。 2023.05.14 お空へ
妊娠中 【26週3日】赤ちゃんの心臓が右に寄っている|突然の胎児異常宣告 妊婦健診を受ける前まで幸せいっぱいだった私の心は、突然お腹にいる赤ちゃん(桜空)の異常を告げられ、地獄に突き落とされました。「きっと元気に産まれてきてくれる」その思いは「やっぱり病気だったんだ…」に変わりました。 2023.04.27 妊娠中